浦和駅改札内にて、期間限定で入れ替わり話題のお店や人気店のグルメが楽しめる「コレもう食べた?」。2026年2月17日(火)からは、京都の老舗お茶屋さん「京はやしや」が出店します。
京都で260年以上続く老舗のお茶屋

浦和駅改札内の「コレもう食べた?」に、京都の老舗お茶屋さん「京はやしや」が、2026年2月17日(火)から3月2日(月)まで出店します。
宝暦3年(1753年)創業の「京はやしや」は、宇治産の希少な品種「あさひ」を使った抹茶や、三代目が生み出したほうじ茎茶など、上質な茶葉を取り扱う京都の老舗茶舗。
また、抹茶パフェの元祖として知られ、「抹茶は飲むだけでなく食べるもの」という考えのもと、抹茶葛ねりや百年餅など、お茶を使った和菓子やスイーツを開発し続けています。約20軒の農家から茶葉を仕入れ、独自に配合した抹茶でスイーツを作るのが特徴です。
今回の出店では、定番商品の「抹茶葛ねり」や「百年餅」、3種類のあんみつのをはじめ、春限定商品「いちご琥珀餅」と「桜の抹茶ロールケーキ」の2種類も登場予定とのことです。
浦和駅|コレもう食べた?
営業時間:9:00〜22:00
京はやしやは:https://kyo-hayashiya.jp/















